2021年11月22日開催「【個別レッスン】45分で「できない」英語の発音を「できる」に変える」へのレビュー

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お客様の声

英語の品詞にも焦点をあて、それぞれの単語の特徴を認識することで、平坦な文も立体的に捉えることが出来ました。

聞こえないくらい早く短く言う「弱形」に馴染むのには時間がかかりますが、これを習得して自分が期待する音とネイティブが発する音のギャップをなくしていきたいと思います!

今日もありがとうございました!

先生からのコメント

定期受講&レビュー投稿ありがとうございました!

Steve Jobsのスピーチを1文ずつコツコツと練習していただいておりますが、単に発音記号に従って正しく発音するだけではなく、弱形を限りなく小さい声で短く曖昧にすることで英語独特のリズムが習得できましたね!


 品詞分解で強弱を見極め、発音記号で口の形を確認した後で、Repeating→Overlapping→Shadowing→Recitationに取り組んでいただいておりますので1つのセンテンスに対する理解が非常に深くなると思います。 


今日も土台となるセンテンスの音声認識が合格しました。更に英語独特のリズムも掴んでいただけましたので、後は何時もの課題をこなしてくださいね。次回の暗唱披露を楽しみにしております(^-^)

トレーニングで使ったたセンテンス

It was sort of like Google in paperback form 35 years before Google came along.

Steve Jobs: Stay Hungry, Stay Foolish

発音アドバイス

  • 語末の/t/は寸止め(脱落の一種) It
  • 機能語は弱形:It, was, of, in
  • 弱形は聴こえないくらい小さい声で速く発音する
FB_S_21Nov22_Jobs

宿題

  • Repeating  残50回
  • Overlapping  70回
  • Shadowing   70回
  • Recitation 速度0.7+音声認識100% 納得するまで何回でも
  • 次回のレッスンでRecitation披露 音声認識100% 連続5回で合格

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ストアカ

『【個別レッスン】45分で「できない」英語の発音を「できる」に変える』

※いただいたメッセージには24時間以内の返信を心掛けております。 <教材> ***オリジナル発音教材(アメリカ英語)は全てのレッスンで使用します*** ・母音30種類・子音24種類 発音記号を集中的に改善する講座 ・Steve Jobsのスピーチ “Stay Hungry, Sta…

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この記事を書いた人

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オーストラリア

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短期旅行:
ニュージーランド・セルビア・フランス・タイ・スロバキア・ラオス・エジプト

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